木のマンションリフォーム・リノベーション-マスタープラン一級建築士事務所(大阪/兵庫/西宮/神戸/芦屋/宝塚)

マスコミ・取材関連

『無垢材の床 素足に温かく』(毎日新聞に掲載されました)


先日取材を受けた毎日新聞さんに9月13日の朝刊で掲載されました。全国紙でここまで大きく載せていただいてありがたいです。記者の関さん本人も木の家に非常に興味があるとのことで、楽しそうに取材されてましたが、施主さん目線に立った記事はなかなか読みやすくまとめてくれています。

 

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取材にご協力頂いたKさん、当日はおねえちゃんのSちゃんもブランコ乗ってポーズ決めてくれたりしたんですが、残念ながらNくんとご主人の登場のみと相成りました。しかし、カラー写真だと雰囲気がよく伝わる・・・

前回載せて頂いた日付みたらちょうど3年前でした。大体これくらいの時期にこういうネタを取り上げられる、ということなのかな・・・新聞読まないので、よくわかんないですが・・・毎日新聞の関さん、明石のKさん、ご協力ありがとうございました!

毎日新聞さんの取材(リノベーション 明石)


小谷です。先週末は明石Kさん邸に毎日新聞さんの取材が入りました。およそ三年前、神戸灘区Hさん邸を取材頂いたことがありましたので、全国紙の新聞取材は2回目。前回は中古物件をリフォームして住む、というところに重点を置いた内容でしたが、今回はもう少し踏み込み、木のマンションリノベーションって?というところで載せて頂けるようです!

 

およそ2ヶ月ぶりに訪問させて頂きましたが、天井高さのある木の素朴な空間を楽しみながら生活しておられるようすが伝わってきました。ちなみにこの日はエアコンなし。風が通り抜けてました。ただ無風の日もあって、そんな日はさすがにエアコンでしょうね。

 

Kさんちは東南角部屋、東側からの日差しで朝はかなり暑いようです。バルコニーにはすだれと日よけスクリーンが設置されてました。これはえらい。やはり日射は外部で遮断するのがベストです。

 

記者さん、木のリノベーションに個人的にもかなり興味あるみたいで、ロフトで楽しそうに写真撮られてます。造作キッチン横にはSちゃんのためのミニキッチン(IKEA)が増設されてました。ぴったし納まってます。なぜか消防車が鎮座してますが、もしもの際の備え、でしょうか(笑)

 

Sちゃんブランコに乗るの図。記者さんに写真撮ってもらったので新聞に載るかも?Nくんはまた精悍な感じになって、動き早すぎて写真なかなか撮れませんでした。みんなこうやって大きくなっていくんだなぁ。親戚のおっちゃんの気分。

しかし池ちゃん・・・足短い・・・(笑)

さて、毎日新聞は9月の半ば頃に掲載の予定です。掲載されましたらまたご報告します!Kさん、ご協力ありがとうございました!

relife+ vol.8(リライフプラス)に掲載されました


3月14日発売、扶桑社さんのリノベーション専門誌、『relife+ vol.8』に茨木I邸が掲載されました。書店には並んでるようですし、アマゾン等でも販売されてます。

リライフプラス注目のリノベーション会社FILE、というコーナーに載せてくれてます。写真は先日メンテナンスでお伺いした際に私が撮り直した例の写真。なかなかいい感じ。自画自賛。

扶桑社さん、こんな小さい事務所に時々こうやって声を掛けて、取り上げてくれるのは本当にありがたいです。ほんとに。

しかし、リノベーション専門誌って、どうも毛色が違う、という違和感はちょっとあります・・・いかにもリノベな感じというか、少しチャラいといいますか・・・私が苦手なだけなんだけど、載せてもらってるのが少しこそばゆい。女性専用車両に間違って乗っちゃったときのような(笑)

載ってる他の事例、外壁のコンクリートとかそのまま見せちゃってるのは多いけど、うちみたいに壁の断熱改修やペアガラスの内窓設置に乾式二重床とかびっちりやってるやつはなさそう・・・性能はぶっちぎりでうちが一番。毎月の電気代とか比較してくれたらいいのに(笑)

今の時代、そういうとこ大事だと私は思うんだけど・・・とか言ってるから垢抜けないんだろうな、きっと・・・

とにかく、雑誌見かけた方はぜひ手にとってパラパラと立ち読み・・・ではなく、買ってあげてくださいね(笑)

西宮名塩のKさん邸雑誌取材


今日は朝から、西宮名塩のKさん邸の雑誌取材でした。

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かなり急なお話でしたが、快く引き受けて下さったKさんにはほんと感謝です。
ご主人さんもお休みのところ、ありがとうございました。

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ライターさん・カメラマンさん達とご挨拶後に、小谷によるリノベーション設計内容の説明。

その後に、撮影・ヒアリングと進んで行くのですが、Kさん邸は今回で通算3度目の取材という事もあってか、進行がとってもスムーズ(笑)

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最近すっかりお兄ちゃんとお姉ちゃんに成長した二人も、カメラマンさんの言うとおりに
動いてくれました。傍から見てても、ほんとに良い役者の二人でした(笑)

今年から、通い始めた幼稚園にもすっかりと馴染んでいるようで、二人ともすごくしっかりしたように感じます。Kさん邸リノベーションのお打合せをしていた時はほんとにもう・・・すごかった(笑)

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さて、雑誌には設計者の写真が載るスペースもあるようで、小谷もカメラマンさんに撮ってもらっていました。

今日は、天気も良く青空が広がっていたので、ルーフバルコニーからマンションを背にして、撮影するには絶好な一日でした。

ですが・・・風が強くて、小谷の髪が乱れる・・・。
今日はスタイリストさんのような方はいない・・・。
誰が乱れた髪を直す・・・??も、もしかして・・・。

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あぁ・・・やっぱり・・・(笑)

撮影に来てくれていたごっついカメラマンさんが・・・小谷の髪を整え直してくれます。
そのカメラマンさんの手つきがすごくやさしい・・・あぁ、仕事中なのにまた爆笑してしまいました・・・
すいません。素敵な写真を撮れて、かなり満足の池田です。

そういえば、これでKさん邸の取材は3度目ですが、取材にくるカメラマンさんで撮影する構図がそれぞれで全く違うのがおもしろい。

ご家族が集まって団らんしている所を撮りたい方もいれば、家族がそれぞれ好きな事をしている光景を撮りたい方もいらっしゃいました。

雑誌のスタイルによる違いはあると思いますが、本日、撮影してくれたカメラマンさんはKさん邸の魅力をとても分かりやすく撮影してくれている気がしました。

販売は9月末だったと思います・・・
詳しい事が分かれば、またブログでお伝え致します!!

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PS.Kちゃんが描いたトーマス。煙突から噴き上がるケムリ・・・が、一本の毛に見える(笑)

波ヘイスタイルの機関車トーマスなのでした。(笑)
Kさん邸にお伺いして爆笑しなかった事はまだありません。
ほんといつも笑いの提供をありがとうございます。

LIFE&DESIGN vol3.に掲載されました


先日取材を受けたLIFE&DESIGNの掲載誌が届きました。見開き2面で西宮名塩K邸が紹介されています。お声掛け頂くのは大阪堺Y邸に続き2度目、リノベーション専門誌ということなんですが、他はおしゃれリノベーション事例がズラリ。そんな中どうも私たちだけ浮いているような気もしてしまう・・・

けども、こうやって取材の依頼を頂けるのはありがたいことですよね。雑誌社のみなさま、ただいま絶賛取材受付中です。取材に超がつくほど協力的な施主さん方が首を長くしてお待ちしておりますのでぜひ・・・

 

こんな感じで載せて頂いてます・・・いい感じです。奥さんが不安がっていたビッグフットも今回は出現してないようですよ・・・よかったね(笑)

 

で、この雑誌は日英表記でして、いつも英語の勉強をさせて頂いています。

では早速今回も私と一緒に、Let’s study English!

引き込み引き戸 retractable sliding door

戸袋にしまうことができる you can close them away in the back door

窓の段差 the gap at the window

56平米の広さのルーフバルコニー roof balcony of around 56㎡

緑豊かな山並みや遠くの景色 views of the distant green of the mountain peaks

『ここで一緒にバーベキューしましょう』 ”Now let’s gather here together for a barbecue”

家族ぐるみのお付き合い family acquaintance

ひと目惚れ love at first sight

無垢の吉野杉 solid ceder made in Yoshino,Nara

双子のお子さんの遊び場 playground for the twin children

ひなたぼっこ sits to bask in the sun

窓に面していない not face the window

劇的にリノベーションした was renovated dramatically

陶芸教室 pottery class

台形の trapezoidal

壁式構造 wall construction

元気いっぱいのお子さん energetic children

・・・なんかこれ見てるだけでなんとなくの文面が想像できますね・・・(笑)

 

Kさんちのenergetic childrenたち・・・取材のときもenergeticでした。いや、いつ行ってもそうだなぁ(笑)

Kさん、取材ご協力ありがとうございました。奥さん、もう本届いてるかな?

LIFE&DESIGNの取材(西宮名塩K邸)


今日は雑誌『LIFE&DESIGN』の取材で西宮名塩Kさんちに行ってきました。Kさんちは去年『木の家リフォームを勉強する本』で取材させてもらったところ。ほんと、人気です・・・雑誌受けするのでしょうか・・・

ちなみにこの雑誌、去年大阪堺Yさんちも取材して頂きました。日英同時表記、今回はどんな感じになるのでしょうか。また英語を勉強させて頂くことにしよう。

 

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杉黒芯ウッドデッキのあるルーフバルコニーでの家族写真撮影。しかし今日は風が強かった。こうやっていつも取材に協力して頂けるKさんご家族。ありがたいです。

実は木の家リフォーム本の写真で、広角レンズのために奥さんの脚が異常に大きく写る事件(関係者の間ではビッグフット事件と呼ばれ笑いのネタになっている)があり、奥さんはそのことばかり気にしていました。今回はたぶん大丈夫だね、奥さん(笑)

ちなみに右の写真は双子のMちゃんがうちのカメラで撮った写真。私がツイッターでつぶやいているところを撮られています・・・その他、謎の写真がカメラに多数残されていました・・・

 

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こちら全て、Mちゃん撮影。取材中の小さな風景を切り取っています・・・左上は、おぉ、打ち合わせ中のIさんちが映ってる。右上は・・・そう、子供たちのヒーロー、ワンワンですね。うちの子も大変お世話になりました。左下はご主人の下半身のみ、右下は池ちゃんの目から上のみが見事に切り取られています。なんかシュールです(笑)

 

お引渡し後、1年2ヶ月経ったKさんちの杉床。もちろんキズだらけですが、こうやってみると艶が出てきてるのが分かるでしょうか?照明の光が床に映りこむほどツルツルしています。これはワックスの効果ではなくて、家族みんなの足の裏で磨きこまれたことによるツヤで、この状態になってくると汚れにくくなります。これが無垢床のいいところです。

一部床鳴りするところもあったりしますが、スキマは完成時とほぼ変わりなし。吉野杉の綺麗なピンクの赤身を残しながら張った後の狂いも少ない。丸岡さんの乾燥技術の素晴らしいところだなぁ、といつも感心します。全体的に日に焼けて、本当にいい色になってきました。

 

 

取材終了後、ライターさんやカメラマンさんも交えて、ご主人お手製のアイスを頂きました。黒糖アイス、白玉きなこ添え。これがまた美味かった。厚かましくもオカワリしてしまいました・・・いつも心のこもったおもてなし、ありがとうございます。お世話になりすぎて頭が上がりません・・・

ちなみにもう少ししたらバルコニーでバーベキューしましょう、というお誘いを頂きました。もちろん伺いますよ~
ご主人とは料理教室をしよう、という話も水面下で計画中。どこか場所はないだろうか?

 

ちなみにこの雑誌、5月末には店頭に並ぶそうです。見かけられた方はぜひご覧下さいませ。

建築知識2011年3月号


年末年始に掛けて原稿書いていた建築知識3月号が送られてきました。すんごく真面目で堅い内容の本なのですが、表紙がチャらいな、と思うのは私だけでしょうか・・・売れっ子設計者って・・・

ちなみにみなみちゃんは高校生のころ、建築のことを知りたい、と思い建築知識を買ったものの、全く内容が分からなかったと言ってました。タイトル通り、建築の知識を付けようとしたのでしょう・・・

まるで野球部のマネージャーがドラッカーのマネジメントを買う、どこかのベストセラーのような感じ。あっ、名前も一緒だ(笑)

マネジメントと違い、正直、実務者以外読んでも内容は理解できない、というか面白くないと思います(笑)

 

実例を欲しいとのことで、間取りに特徴のある宝塚I邸と尼崎T邸を送っておいたのですが、Iさんの方が載ることになりました(右ページ)。Tさん、次はリベンジで(笑)

ちなみに同じページに載っているのは東京の村上建築設計室さん。日経アーキテクチュアでもマンションリフォームの連載されてました。こういう有名な方と一緒に載せて頂けるのはうれしい。一度お会いしたいなぁ。

 

今回は『マンションで無垢フローリングを使う際のポイント』ということで書かせて頂きました。

当初、マンションに最適な無垢材は?なんて質問が編集者さんからあったのですが、そんな木材あるんですかね・・・というか、私基本スギしか使わないし、ということで、サイズとか加工とか、うちの標準仕様の話を図面含めて書かせてもらってます。あとウッドデッキの話とか。

国産針葉樹ならある程度当てはまると思いますが、あんまり役に立たなかったらすいません。

 

もうひとつ、無垢材と遮音について。いわゆる遮音マットと乾式二重床の特性と違いや、乾式二重床の注意点など、以前行った遮音材開発の際の経験などを元に書かせてもらってます。このあたりも標準仕様を解説する感じになってます。これからマンションリフォームに取り組もうという方には参考にして頂ける部分もあるかと・・・

しかし、原稿書くって大変ですね。もちろん編集される方も大変だと思いますけど、締め切りに追われるという気分がほんの少し理解できました。

次話が来たときに受けるかどうかは、その時の忙しさで決めようっと・・・

『木の家リフォームを勉強する本』出版記念セミナー


先週、年末に発売された『木の家リフォームを勉強する本』の出版記念セミナーに参加してきました。場所は早稲田奉仕園スコットホール。前日から岩手にいたので昼過ぎに出発、そこから新幹線で東京。案の定少し遅刻・・・しかし岩手はすごい雪でした。

さてこのスコットホール、1921年築、レンガ造で小屋組は木造。関東大震災を乗り越えたとのこと。東京都選定歴史的建造物とやらに選ばれているそうです。築90年ちょうど。意外に赤レンガ好きな私の心をきゅっと掴む、素敵な建物でした。

 

内部はこんな感じ・・・白壁と黒光りした小屋組のコントラストが美しいです。かなり大勢の方が来られてました。実は掲載者は事例発表で登壇してくださいとのことで・・・しかも持ち時間2分(笑)

有名な先生方の前で一体何を話せばいいのやら、しかも2分で。
いやがおうにも緊張が高まります・・・しかもなぜか順番は最後という・・・

 

そして私の番。どうせメモ用意しても読まないのでぶっつけでいきましたが、予想通り、考えてた内容とは少し別の話がアドリブで始まってしまいました・・・私、いつもこうなんですよね・・・

ちなみに写真は編集者の方にカメラ渡してお願いしました。あぁ、もう緊張で口の中がカラカラになりました。私、こういう晴れがましい舞台には向いてません。めちゃ関西弁だし・・・

 

その後、会場を移動して立食形式の懇親会。テーブルには食べ慣れない美味しそうなものが所狭しと。しかしいろんな方に名刺交換とかしていたらほとんど食べれませんでした。緊張してたので喉を通らなかったのもありますが・・・

去年の遮音材開発のこととか絡めて、無垢床と遮音の話とかさせてもらったんですが、みなさんそのあたりはとっても興味があるらしく、たくさん質問頂きました。そして前からお会いしたかった方々とお話ができて、とっても中身の濃い、あっという間の4時間でした・・・

 

そういえばまだ未定なんですが、木のマンションリフォーム本の出版計画が進むかもしれません。全ては今回の本の売れ行き次第だそうですので、皆さんもっと買ってください(笑)

この日は東京泊だったので、ホテルで一人、カタール戦応援してました。明日はいよいよ韓国戦ですね。日韓戦ってなんかいつも緊張します・・・

木の家リフォームを勉強する本(農文協)


夏に取材と原稿依頼を受けていた『木の家リフォームを勉強する本』の掲載紙が届きました。
この本、2001年に農文協さんから出版された『木の家に住むことを勉強する本』のリフォーム版だそうです。

掲載されてるのは尊敬するM先生やTさんやら、錚々たるメンバーでかなりビビりつつ・・・内容は8割方戸建てのリフォームなんですが、マンションリフォームの項で原稿ご協力させて頂きました。

 

『コンクリートのマンションだから木を使おう』ということで、木のマンションリフォームでの注意点とか工夫など、事例写真交えて6ページ・・・つたない文章をうまくまとめて頂いてます。うれしい。

管理規約とか遮音とか基本的なことも押えつつ、全体の字数を納めるのが難しかった・・・必死で書いてあとは送るだけ、っという段になって原稿データが消える、という惨事にも見舞われましたが(泣)、何とか間に合ってよかった。

書かせてもらったのは木のリフォームという内容よりは、引き戸がどうとか動線がとか、風通しとか姿見とか、いつもブログで書いてるようなことをつらつらと。でもいつもやってることを改めて文章にしてみると、自分のスタイルというかそういうのを再確認できるいい機会になりました。

本、書いてみたい、とか思っちゃった・・・無理か(笑)

 

西宮名塩のKさんち夏に取材にお伺いして、4ページに渡って載ってます。なかなかいい感じです。この前奥さんにゲラ送ったら、写真写りを気にされてましたが、大丈夫よ、奥さん、綺麗に写ってます(笑)

掲載紙だからKさんちにも届いてるかな・・・来週末忘年会のお誘い頂いてるので持って行ってもいいけど。奥さん、またメール下さいな。

 

ちなみにこの本の出版記念イベントが1月21日に東京であるらしい。トークセッションとか懇親会もあるらしい。しかも早稲田奉仕園スコットホールというおされなところらしい・・・行きたい。しかし20日から岩手・・・夕方だから間に合うかなぁ・・・

Tさんは行くのかな?人見知りだから知らない人だらけのところに行くのが怖い(笑)
とりあえず申し込んじゃおうかなぁ・・・

LIFE&DESIGNに掲載されました


7月に大阪のYさんに取材のご協力を頂いたLIFE&DESIGNの掲載紙が届きました。2ページ見開きでYさん家族が大きく載っています。

この雑誌、毎年大阪で行われているリビング&デザインとのコラボ企画で発行された雑誌とのことです。果たしてこれは書店で売られているのかどうかさえ、よく分かりません・・・

 

で、この雑誌、日英表記です。外国の方も読むのでしょうか。なんか偉くなった気分です。

ちなみに国産杉材って英語ではjapanese cederなのかと思ってましたが、

“wood”of domestically produced ceder

なんだそうです。

直訳すると、国産で提供された杉の木、ということでしょうか。勉強になります。

 

ちなみに杉の匂いは

heart-warming scent of ceder

なんか可愛すぎて照れますね・・・

・・・え、私が照れることないって?

 

●以下、この雑誌で参考になった英単語と熟語

眺望抜群 superior view

壁一面の収納スペース one entire wall of storage space

AV機器 AV equipment

風通しの良い good ventilation

引き戸 sliding door

電子レンジ microwave

勾配天井 sloping ceiling

羽目板 paneling

壁塗り painting the walls

マンション apartment

築年数 age

面積 area

間取り room layout

家族構成 family composition

予算 budget

 

今後のグローバル化のために専門用語勉強しとかないと・・・いつアメリカからオファーが来るやもしれぬ・・・

ドメスティックプロデュースなシダーやスライディングドアにこだわったグッドベンチレーションなアパートメントリノベーションをしております、ちなみにファミリーコンポジションは1ワイフ3ドーターズです、と自己紹介することにしよう・・・

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