宇治 山ノ内の家、現場打ち合わせ。壁は吹付断熱、間仕切や天井下地がだいぶ仕上がってハーフユニットも据わりました。

住戸全体が三段の床レベルに分かれた大階段のようなプランになっています。あとは置き家具にて間仕切る予定。色々と新ネタ盛り込んでます。

その後ツキデ工務店さんの作業場にてカウンターや造作材を選定。

故三澤康彦先生の遺された栗材のストックを使うことになりました。ありがたく活用させて頂きます!

2019年6月20日